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事故、被害に遭われた皆様方のご冥福を心よりお祈りいたします。
私の鬱病とは内臓疾患によるものです。 その理由は、大学生生活で鋳造による鉛、亜鉛ガスによるもので それらが内臓機能を侵したと思われます。 鋳物屋さんでもないのに当時の鋳造実習は大変な労力を必要とされました。工藤健先生、安倍千隆先生、宇野務さん、松本雄治さんをはじめとする教育機関であれほどの鋳造実習が必要だったのか今でも疑問に残ります。 そのため20代後半になる前から10年以上 掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう) に悩まされました。今はやっと治りましたが、その治療の為だろうと思われる大きなしみが顔に残りました。 私は2年間大学の研究室に残りました。 4年間助手を務めるのが普通ですが、研究室の同僚の交通事故で私達にも責任があると思い辞職しました。 このような悲惨な事故が起こるのは本人だけではなく職場の環境も問題があると思ったからですが、 当時の教務主任安倍千隆先生、本人と私をのぞく助手だった 吉田敦君、大谷俊一君、米原昌郎君は今 どのように考えているのだろう? その責任が私に降りそそいでいます。 私は兄 吉田真志にバカだと言われ、従姉妹の叔母小林幸子さんは「貧乏くじをひいたんだ」と言って笑っています そして、事故を起こしてしまった本人の友達 高畑一彰君は、本人をかばって 私のことを何だかんだ言っているようで 悪人のようにされてます。 この事故の責任を取った教授 中井先生 小田先生も亡くなってしまいました。 つづく 父へ。
これから少し、今までを振り返ってみたいと思います。よろしかったらお付き合いください。
この10数年の間、大学の先生 お世話になった先生 大学のOBの方 父も祖母も亡くなっています。 私の数年間を考えると同じような経緯で命を亡くしてしまったのかなと このような体になった今、そう思います。 私の父は 20年ほど前に膵臓癌で亡くなりました。 父は会社に勤めていて 亡くなる2.3年前、勤めていた会社を辞めて従妹の叔父さんと会社工場を建てました。しかし、すぐ倒産してしまいその頃から床に就くようになりました。 兄弟は3人で、長男の兄 吉田真志 は家族を持ち、ある新聞社で勤めて 姉も家族がありました。私も東京で浪人生活をしていましたので実家の家には母と祖母 祖母は目と脚が良くなかった為 父の看病は母だけで近くにいる親戚にお世話になりながらでした。 兄弟で看病をしていませんでした。 父は52歳でこの世を去りました。 兄 吉田真志 は父の死後にも長野には帰らないと言っていたそうです。 その年大学に合格しました。授業料も生活費も祖母と母のお陰で現在も長野で母と二人で生活していますが、母の年金で生活しています。兄 吉田真志からの仕送りなど今までありません。もし、母がいなかったら生活保護を受けなければなりません。 普通ならば母の生活を見なくてはいけないのですが。 今私が父と同じような立場(癌ではないです たぶん)となり、よく言われることがあります。 「病院を変えたら? 医者にばかり行くな!いつまで薬を飲んでいるんだ!杖をつかないで歩け!生意気だ!仕事を探せ!あまえるな!」 そして最近、父の生家で火事があました 2度目です。その数日後、交通事故があり、被害者が車に引きずられて亡くなるという悲惨な事故で 人事ではないと感じました。 精神内科にも通っていますが 精神内科に通っていると言うだけで 市民の病院では鬱病だといって相手にしてくれないこともあり たらい回しです。 今2つの病院に通院していますが 病院の先生方のせいではありません。言うまでも無いですが言っておきます。 現在 私が父と同じような立場となり、母に看病してもらい あらためて母に感謝をしています。看病してくれる人がいないと寂しいものです。 つづく 父へ。
いつもの事だけど、2ヶ月前 定期的な検査をしました。
どうも臓器の一部が機能していないみたいです。 療養の為、長野に帰って来たのですが年々悪くなるようで くどいようですが・・・ 現実を受け止めなければ いけないと思う。 父へ。
2009年お正月 知り合いの留守中の家に何人もの人達が忍び込みました。迷惑な事です。
警察沙汰になったのですが政治家 小坂憲次、鈴木清、松木茂盛をつかって事なきをえたようです。彼らの権力は技能オリンピック、美術展などにも横暴しているようです。 先に上げた人達、けい子ちゃん、地元の大学生 越、小野 関係者 藤田英樹君 もいたそうです。 なぜ高畑一彰 菜穂子夫妻が東京から長野にまで来てそこにいたのか理解できません。 このあと駐車場での一件があり そしてインターネット2chにも たかはし:2009/04/01(水) 06:05:03 ID:dL823/zVO 吉田 昌司さん自殺まだあ? 無能なくせにしがみつく じゃまなんですよお 〜〜〜 ハゲデブ (゜∇゜) と言う書き込みがありました 自分の事では無いとしても気持ちが悪いです。 小林邦春君とその友人 高梨君、伊倉さん の2 、3人が夜、私の自動車を止める親戚のお宅に忍び込み、車に傷をつけていきました。 しばらくして、私は倒れ救急車で病院に運ばれ 入院しました。 退院して しばらくしてから父の弟、叔父さん徳永勝敏さんの手伝いをしていましたが個展を無事に行ったあと徳永勝敏 叔父さんの様子が変わり 体力的精神的にも追い込まれ、また入院してしまいました。 40歳で日給5000円 夏の暑い最中、朝の7時から夕方6時過ぎまで、約10時間以上 働くのは辛かったです。 勝敏 叔父さんは入院した事について「気持ちも変わっていいだろう」と言っていたそうです。 長期間入院するお金もありません 退院して自宅で療養していました。 お正月に 忍び込んだ高畑一彰 菜穂子夫妻も個展の時にあったのですが、忍び込んだ事について 何も知らぬ顔をしています。 従姉妹の小林邦春君、 幸子叔母さんも同じく知らぬ顔をしています。 福祉施設(託児所)ウィズの若いスタッフ達 通澤君、富田君、佐藤ともみさん、犬飼まよさん、菅原光さん、 けい子ちゃん、も知らぬ顔をしています。 その後、私の事を「車でひいてやれ」 と噂がありました。 確かに道を歩いていると、自動車が物凄いスピードで横を通り過ぎていきます。命の危険を感じました。 私がこのような事になって、いいきみだと笑っていたんだろうな~ つづく 父へ。
長野に帰ってきても 作家活動をつづけました。
2003年 2005年 2007年と福祉施設(託児所)ウィズでパート・アルバイトをしながら作品を発表しました。 つらい時 叱咤激励してもらったり 美術の楽しさを教えていただいた飯塚先生も亡くなってしまいました 月日が経つのもはやいものです。 2007年頃から体重も減り 体もやつれていった事を覚えています。 託児所の若いスタッフ 通澤君、富田君、佐藤ともみさん、犬飼まよさん、菅原ひかるさんは利用者さんに向き合って仕事をするのではなく、自分の収入の為、お互いの仲をより結束する為に、自分の車を持ち、携帯を使い、髪の毛を染め、自分の洋服を買い揃えていきました。 私が見ていない所で利用者さんへの体罰を繰り返す姿は、私だけではなく 利用者さんの怒りへと変わっていきました。 テーブルを壊す。椅子を投げつける。窓ガラスを割る。などといった行為に変わりました。 しかし彼らには なぜなのか分からず、利用者さんの気持ちを考えることすらしていませんでした。 2008年 私は体調を崩し そこの託児所ウィズを去りました。 前回は急性胃腸炎で一週間入院しましたが 今度は膵炎になりました。 近所の診療所から紹介状を書いてもらい 市内の病院へ救急で検査してもらうように言わました。 市内の病院では 点滴、心電図、レントゲン、胃カメラ。 エコー検査 それらの検査は研修生の実験台でした。辛かったです。 その日のうちに返されました。 2009年スーパーの駐車場で接触事故がありました。 示談になったのですが、もともと相手からぶつかってきた話で 後から知ったのですが飲酒運転だったそうです。 その背景には、どうやら託児所ウィズの若いスタッフ 通澤君、富田君、佐藤ともみさん、犬飼まよさん、菅原ひかるさん、 けい子ちゃん、地元の自動車保険会社、兄 吉田真志、小林邦春君と幸子叔母さん、父の弟の徳永勝敏叔父さん、大学時代 研究室の同僚で事故を起こした人の友人 高畑一彰 菜穂子夫妻、西本みなみさん、ある一部の越、小野教育関係者、政治家 小坂憲次、鈴木清、松木重盛が計画していました。 2009年の個展をさせないようにする為です。 つづく 父へ。
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